「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」22日朝 大阪市生野区
容疑者:韓国籍 田仲桂善容疑者(31)
被害:60代の男性と女性
http://jp.wsj.com/article/JJ12106620458757253539318293004432314298279.html
11 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/05/23(木) 01:20:56.18 ID:B8oZfXOyO
秋葉原無双報じておきながら
これはスルーとか納得いかんなあ。
70 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/05/23(木) 01:26:30.95 ID:x8PU8RiN0
60代の働いているおじいさんおばあさんを
刃物で襲う無職の韓国籍31歳
狂っているだけでなく卑劣な奴だ
76 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/05/23(木) 01:27:03.90 ID:eE5hCr7T0
民放は一応夕方の全国ネットで流してる
(圧力かかるからここまでしかできない)
NHKは完全黙殺
公共放送がそれやっていいのか、ということ
事件そのものをなかったことにするのはさすがに異常だ
出自を報じないならまだしも
事件まで消し去るとかおかしいだろ
NHKの今回の暴走は批判されてしかるべき
フジや朝日やまだかわいいもんだ
韓国人差別とかどうこう以前の問題
これだけの凶悪犯罪を全く報じない異常さを
平然とやってのけるNHK
これがこの国の公共放送なんだから
ここで総務省や政治家が動いても全く政治介入ではない
第一に、日本人だからということで
狙われた事件が実際起きたこと
第二に、そんな重大な事件を
日本の公共放送が報道放棄したこと
この二点はセットで一層シリアスなものである
このことを一人でも多くの人に広めていくことが重要
151 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/05/23(木) 01:31:33.86 ID:eE5hCr7T0
第一に、
日本人だからということで
狙われた事件が実際起きたこと
第二に、
そんな重大な事件を
日本の公共放送が
報道放棄したこと
この二点はセットで一層シリアスなものである
このことを一人でも多くの人に
広めていくことが重要
ここで総務省や政治家が動いても
全く政治介入ではない
(shinjihiから)
素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。
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個人的には大好きなキャラです。
とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。
冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。
そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。
そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。
ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。
日本の政治家がサウジアラビアに「この国は石油が豊かでうらやましいです」と言ったところ、「我々には水の豊富な日本の方がはるかにうらやましいです」と返されたとか。
中東やアフリカや中央アジアなど水の不足している国にとっては水がふんだんにある日本人が「わが国は資源のない国」なんて言っているのを聞けば「ふざけんな!」という感じでしょうね。
加えて水産資源の豊富さも日本は破格な部類です。
要するに「日本は資源のない国」というのは「日本人は水と平和を只だと思っている」という理論から来ているんでしょうね。
世界的に見れば水とか塩とか人間生存の根本に関わるような資源に困っている国の方が遥かに多く、
周辺海域のいたるところで水産品が取れる日本なんてのはむしろ天国なんでしょうね。
おそらく、この「日本は資源のない貧しい国」という言葉は
明治以降の日本の対外進出を正当化するために作られた言葉かと思われます。
「日本は狭く資源がないのだから対外進出しないと生き残れない」みたいな理論で、
少なくとも明治以前の日本人に「日本は資源のない貧しい国」なんて概念はなかったでしょう。
そして、この言葉が戦後でも生き続けているのは「日本は資源がない貧しい国だからアメリカとの戦争に負けた」という正当化理論と
「日本は資源のない貧しい国だから勤勉にならなければならない」という理論からでしょうね。
パレスチナの日の丸
2011年9月25日 19:59に飯島 義雄さん(ノート)作成
9月23日パレスチナ自治政府のアッバス議長が国家としての国連加盟を申請しました。
15年前の1996年1月20日、パレスチナ自治政府誕生のための選挙がありましたが、私は日本の選挙監視団に参加しました。
1月12日に東エルサレムに入った私は、20日の選挙日まで連日、投票所をまわり、選挙の準備状況を調べるなど多忙でした。街中、至る所に銃を手にしたイスラエル兵がいました。
ある日、仕事が終わり、夕方、へとへとになって食事に行くためタクシーに乗ると、パレスチナ人の若い運転手は、私の日の丸のジャケットを見て、なまりの強い英語で「金はいらない」と言いました。「なぜかわかるか。あなたたちはパレスチナ人のために日本からはるばる来たからだ」
この言葉を聞き、涙があふれて止まらず、疲れもどこかにふっとびました。
パレスチナの人たちは、私たちの日の丸のジャケットに熱い友情を感じてくれました。これは、金銭では到底えられない「顔の見える国際協力」のおかげだと痛感しました。
パレスチナの人たちを思い出すたびに、彼らの幸多き前途を願わずにはいられません。
“Sirius Knight” (2004); “Arcturus” (2004); “Perseus” (2004)
by Jose C. de Braga(from: Art and Design in Custom Fixed-Blade Knives; Dr. David Darom; Chartwell Books, 2007. - ISBN 13: 9780785822684)
(peckoriから)
主に社会性とかコミュニケーションとかいう意味で。
「上手い人」というのがいる。
上司とも同僚とも取引先とも部下とも友だちとも知り合いともコミュニケーションを上手にとれて、仕事もできて、ネットでもフレンドやフォロワーが多くて、趣味でも自慢できるものを持っていて…みたいな人。
会話もスムーズだし、報連相も的確だし、自分や自分の好きな物に対するマーケティング/ブランディング構築力があるし、実力もある。
一方、実力があっても、「下手な人」というのもいる。
悶々としたり、ウジウジしたり、テンションが変だったり。あるいは自己評価が低かったり、人とのコミュニケーションが下手だったり。
…